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■というわけでね、二日連続で近所の大学の学園祭にお邪魔しました。本日のイベントはコチラ。

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 小林ゆうさんと言いますとね、もちろん人気声優のお1人でございますが、ご存じない方に説明いたしますと、『咲』のかじゅとか、『銀魂』のさっちゃんとか、『にゃんこい』の凪センパイとか、『絶望先生』の木村カエレとかでお馴染みですな。
 ぶっちゃけて言いますと、ヤスイ的にはもちろん好きな声優さんですけど、イベントとかにまで足を運んじゃうほどのファンってわけでもないなぁ…まぁ近所でやるイベントだから折角だし行ってみよう程度の心意気で参加したわけですが。

 …ちっくしょう…可愛すぎるじゃねぇか…。…結婚してくれねぇかなぁ…。生は格別にジューシーですわ…。2時間半近くのイベントだったんですけど、ずーっと脳内で可愛い可愛い呟きながらニヤニヤしてました。だって、おま…可愛すぎるぜ…常考…。可愛いしトークも面白いし歌も上手いし…て、天使…? 来て良かった。
 ついでに、画伯が生で絵を描かれる現場に居合わせられたのも僥倖でした。画伯、マジ画伯。どよめきと笑いと畏れと何とも言えない空気が会場を包み込んだ。

 ちょっと気になったというかイラっときたのが、司会進行の人。大学サークルの素人さんですから、トークを上手に回せなんて高度なことは求めません。ましてや、相手はエキセントリックスーパースター小林ですから、会話のキャッチボールも大変だろうし。ただ、主賓である小林さんに対しタメ口なんですよ。オタクが女性に対して免疫低いのはわかるけどもよ、そこはオマエ、敬語やろー人としてー。オッサンはそういうトコは言うで!?
 あと、ヤスイの後ろの席に座ってた人が、小林さんが会場内を回ってる時でもずーっと、何人か殺した後のような鋭い目で虚空の一点を凝視してるのが怖かったです。

■イベント終わって愉快な気分だったのに、この後、林田林田男とガビョ布というしょぼくれたメンツと飲み会の約束してたので憂鬱な気分で新宿へ。適当に飲んで食って帰った。
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■はいどーもーというわけでしてね、久しぶりなヤスイなんですけどね、なんですか、そうですねー、世界はまぁ、色々と動いたりしてるわけですけどもねー、なんていうかー、まぁいいや、ヤスイです。

■そんなこんなでヤスイなんですけどね、最近はもうね、アレです、なんですかね、バイタリティが低下してるというか、バイオリズムが低調というか、プチ鬱というかね、朝から晩まで気が滅入ってるような状態でして、それでもまぁ、ちょぼちょぼと仕事してるんだけど、その仕事のデキがいまいち納得の出来ない仕上がりで、うーんうーんと唸りつつも〆切がきてしまい、こんなんでいいんだろうかーと思いつつ提出したら、普通にOKですとか言われちゃって、ホントにOKなの? ねぇ、いいの、それで、ホントに? …と疑心暗鬼なった挙句に脳内アカギが「倍プッシュだ」と言いながら血の代わりにモチベーションとかそんなカンジのモノを奪っていくような毎日ですが皆さんいかがお過ごしですか? ヤスイです。
 そうそう、色々と仕事はしてるんですよ。なんか、カラーイラストばっか描いてます。今んとこ出していいのはドリームクラブの抱き枕かしら。
 これね虎の穴以外でも買えるみたいですが、詳しく知らんです。10500円だって。大きく出たな。抱き枕市場というのがどの程度の規模なのかまるでわかんないけど、売れるの…? まぁアレだ、競馬で100万勝った! …という人がいましたら、気紛れで買っていただけると幸いだったりそうでもなかったり。
 
 他の仕事はちょぼちょぼと。そのうち書きます。

■あ、コミケ受かってた。木曜日A75bです。「大晦日は有明でアナゴビーム!」とおぼえてください。サークルカットは『ドリームクラブ』ですけど、フタを開けたら『真剣で私に恋しなさい!』略して『まじこい』本です。
 とりあえず、主要キャラで1人だけアフターストーリーが用意されて無かったクリスのその後の話を描こうと思い、表紙を描いてプロット起こしてネーム書いて…と一気に進めたところでフト立ち止まって書き上げたネームを見てみると…なぜか始終マルさんを調教する話になってしまったで、待てよ、と。誰得? いやまぁ俺得なんですけど、よくよく考えてみると、マルさん好きだけどヤスイ内では7位の位置だし、公式の人気投票でも8位だったし…さすがにマルさんメインは厳しかろう…というわけで、全面リテイク。プロット書き直して、表紙も描き直し中。

■最近見た映画簡単感想。
『狼の死刑宣告』☆☆
 全国のベーコニアン(ケビン・ベーコンマニア)待望のケビン・ベーコン主演作。なんでも、ブロンソンの『狼よさらば』と原作者が同じとか。というわけで、色々と期待してたんだけど、残念ながら期待はずれ。こちとらベーコンちゃんが家族を殺されてベーコンちゃんらしくベーコン粒子を四方に発しながら街に巣食うDQNどもをベーコンパワーマキシマムでちぎっては投げるのを期待してたんだけど、ベーコン終ぞ覚醒せず…という不完全燃焼だった。
 あと、タイトルである「狼の死刑宣告」ってのが、てっきり家族をチンピラに殺されたベーコンちゃんが、チンピラに対して発した宣告かと思ったら、そうではなくて、ベーコンちゃんに弟を殺されたチンピラがベーコンちゃんに対して発した死刑宣告なんだって。まさかのチンピラ主人公説。♪め~ぐる~めぐる~死刑の中~で~あ~なたは~何を~見つけるだろ~ぉ~。

『ファイナル・デッドサーキット3D』☆☆
 ピタゴラ殺人映画こと『ファイナルデスティネーション』の4作目? かな? シリーズ第2作にしてシリーズ中の白眉である『デッドコースター』のデヴィッド・エリス監督が再びメガホンを取ったとか。
 前日に予習のため『デッドコースター』を鑑賞したんだけど、そのおかげで、本作は『デッドコースター』の劣悪なセルフパロディにしか見えなかった。全てにおいて『デッドコースター』から2段ほどレベルが落ちている。あと、登場人物が頭悪すぎて見てらんない。大体、ホラー作品の登場人物って脳が弱いもんと相場が決まってるけど、流石にちょっとこの人たちは死んだ方がいいなぁ…というヤツラばっか。まぁ、登場人物が面白い死に方をするのがこのシリーズの魅力でもあるから、逆に「死ね!」って思わせるようなキャラクターの方が正しいんだろうけど…。
 タイトルに表記されてる通り、本作のウリは3D…なんだけど、この3D映像、非常に目が疲れる。ヤスイの場合、徹夜明けで鑑賞したので殊更酷かった。あと、3Dの映像の弊害なのか、吹替え版しか上映して無いというのも難点。別に吹替えが嫌いなわけじゃないが、例によって本職声優ではなく、芸能人を起用してるので、まぁヒドイこと。レベルの低い映画がレベルの低い吹替えのおかげでさらに倍、ドン! …というカンジで辟易した。 ついでに、3D環境のおかげで、鑑賞料が普通よりも200円高い2000円なの。…溜息も出ねぇ。

『母なる証明』☆☆☆☆☆
 『殺人の追憶』とか『グエムル』とかのポン・ジュノ監督最新作。主演は”韓国の母”と呼ばれてるらしいキム・ヘジャと、”韓流四天王”の一角・ウォンビン。ちなみに残りの四天王はキム・カッファンとチョイ・ボンゲとチャン・コーハンだろ? 知ってる知ってる。
 んー、これは感想が簡単に書けないなぁ。ミステリーとしてはこれといって目新しいものは無い。ただ、それを取り巻く人間模様というか、情念とか怨念とか、そういう描写が凄まじい。この監督は、日常と表裏一体な異質なモノを撮るのが兎に角上手い。あと、印象的なオープニングとラストシーンのおかげで、テーマ曲が耳から離れない。サントラ買おうと思ったらアマゾンで品切れだし…。仕方ないので、公式サイトのトレイラーをリピートして聞いてます。

■そんなこんなでヤスイです。とにかく陰鬱な気を晴らすべく、近所の大学の学園祭の、とあるイベントに行ってきた。なんつーの、若い情熱というか、そんなカンジのアレに身を浸して元気を分けてもらおうと。
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 若くないなー。まぁでも、小山の兄貴の勃起力を少しでも分けてもらうべく奮って参加。のっけから黒板にちんことまんこのシンボルを描く兄貴は流石というか。ちなみに、男性声優のイベントにも関わらず、客層は男性7割という。その後、卑猥なトークとか、兄貴の半生記とかしつつ、サプライズで兄貴が浪川大輔さんに電話して、風呂上りで素っ裸の浪川さんがトークに電話で参加したり、一般参加の女性と兄貴のお見合い企画をこなしつつ、後半のミニライブへ。持ち歌2曲という兄貴のためにゲストとして、歌手のSuaraさんがサプライズ参加。Suaraの『トモシビ』を兄貴が唄う。そして最後の最後に来て、プライベートで来てた柚ちゃんこと柚木涼香さんと帽子野郎こと桐井大介さんが飛び入り参加。皆で『真・うたわれるもののテーマ』を合唱という感動的な大団円でした。楽しかったー。
 ところで、同じ建物内で水樹奈々がラジオの公録やってたみたい。近くに水樹奈々がいると思うと…興奮しました。あと、ほしのあきとかもいた。メイドのコスプレとかざらだしな。すげぇな、学園祭って。オレも…こんな学園生活を送ってさえいれば…こんなハメには…。
 この活力を糧に明日へ…。あ、ちなみに明日は小林ゆうのイベントでまた大学行きます。

 
■行ってきたー!


 なんていうか、もう、すごかった。ヤスイの席と通路挟んで隣にいた場違いな親子連れの、どうみても小学校低学年くらいの少年が中盤以降グッタリしてて、この子大丈夫かな~アニメ嫌いにならなければいいけど…と心配になるくらいすごかったです。

 ヤスイの席が、ステージの前から5列目という素晴らしい場所だったので、May'nちゃんの膝頭のシワまでくっきり見えちゃうよぉ、マメグの腋の下くんかくんかしたいおとか、そんなこと言ってる場合じゃねえ! マクロスFのライブは過去3度行ったけど、今回はクロスオーバーライブということで、初代マクロスから飯島真理、マクロス7からファイアーボンバーの福山芳樹とチエ・カジウラ、それと事前に告知されてなかったマクロスプラスから新居昭乃、そしてマクロスFからMay'nとマメグ、スペシャルゲストにシェリル役の遠藤綾と、バサラ役の神奈延年にミレーヌ役の櫻井智…というラインナップ。ついでに、エキセドル参謀のMCで始まり、味方殺しのカムジンのMCで締める…というのがファンのツボを突いてるのかどうなのか微妙なトコもツボでした。そら少年もぐったりするよ!
 でまぁ、色々とレポートでも書こうと思ったけど、長くなりそうなんでやめた。だってそうだろ? 本当のレポートはみんなの心の中に…無いと思いますけど、叫んでジャンプして手を振り上げて首振りながら4時間過ごしたら人間なんて脆いモンですよ。帰りの道、首都高の分岐間違えて渋谷まで行っちゃったけど、大丈夫です。それにしても、マクロスライブ楽しすぎるんですけど。定期的に半年に1回くらいやってくれねぇかなぁ。次は、May'nちゃんの武道館公演行こう。

 
■イリ物語です。

■今日は一日中イラストのラフを描いては描き直し描いては描き直しで一歩も前に進まなかった。こんな日もあーるーさー。ぱやぱや。

 ご依頼いただいたカラーイラストを5枚ほど上げる。まだ色調整とか残ってるけど。…しかし、1ヶ月必死こいて20ページのマンガ仕上げるより、のんべんだらりとカラーイラスト5枚描いた方が実入りが良いってのはどういうワケだ。どういうカラクリだ。まぁ、イラストじゃあ単行本出ないワケだけれども。

■なんかね、トイレで席を外して、用を足して戻って、さぁ再開だ! …とペンタブレットを握ったんだけど、何故か急にペンタブレットが動作しなくなった。ヤスイは原稿作業中、右手でペンタブレットを握って、左手はマウスに置いてるんですが、右手に持ったペンタブレットを動かしてもまるで反応が無い。なので、左手でマウスを動かして、タブレットの設定やらドライバとか調べてみたけど、別段不具合が起きてるワケでもない。なんなんだよも~と、ふと視線をモニターから右手に移してみたら



 あれ、なんか違うよ!?

■そうだ、ペンタブレット繋がりで一つ。
 ペンタブレットの芯なんだけど、こいつが消耗品でして、使ってるうちに削れてどんどん短くなっていくんですよ。芯といっても、ぶっちゃけ、ただのプラスチックの棒ですよ? こいつが5本で1000円というぼったくり価格なんですよ。しかし、この芯が無いとタブレットが使い物にならないわけで、今まで泣く泣くプラスチックの棒に1000円払ってたわけですけど。
 で、こないだネットで知りまして、なんでも無印良品で売ってる『細軸綿棒』っていう商品の棒の部分が、ちょうど芯と同じ太さで代替品になるっていうじゃないですか。
 調べたら、200本入りで231円(税込)。値段が値段ですし、タブレットの芯として使い物にならなくても、これって耳掃除とかするのに使えるんじゃない? …と閃いたので早速買って装着してみた。



 なにこれピッタリ。若干…0.1mmくらい細いんだけど、工夫すればピッタリはまるし。書き味も、フェルト芯をちょっと硬くしたカンジで具合がよろしい。まぁ、紙製なんで筆圧かけすぎると曲がってしまうけど、単価1円ですから! なによりも、芯の長さを自分で調整できるというのが素晴らしい。
 なぁにこれ~。タイムマシン発明して、昔の自分に教えてやりたいわん。すごいぜ…細軸綿棒…。タブレットの芯として使うだけでなく、気が向けば耳掃除も出来るという優れもの。ペンタブレットの夜明けじゃき…。オバマ大統領よりノーベル平和賞にふさわしいってば。
■その仕事って考え方捨てろよっ…! というわけで『カイジ』観てきた。

『カイジ』
 主役のカイジは藤原のたっちゃん。利根川役を香川照之、なぜか性転換した遠藤子ちゃんに天海祐希。監督はよくしんないけど、『ごくせん』とか撮ってた人らしい。すこぶる不安である。

<あらすじ>
 限定ジャンケン~Eカード戦+地下王国

 もうね、とにかく圧縮展開である。それもそのはず、2時間の枠内で、限定ジャンケン→地下送り→強制労働→鉄骨渡り→Eカードという連戦であるからして、さもありなんというか、逆に言うとコレだけ濃い内容をよくぞ2時間に詰め込んだなぁ、と。なんとも力技な粗い脚本であるけれど、整合性や論理性を求めるのも酷だ。
 さすがにそれぞれのギャンブルに時間を割く訳にも行かず、かなりの部分(特に限定ジャンケンのくだりは顕著に)端折られてはいるものの、肝心な部分はちゃんと残してあるなという印象。お馴染みの名台詞なんかもちゃんと再現されてるし、ケレンミたっぷりの福本節を血の通った俳優が言うとワリと噴飯モノというか、マジメとギャグの境目を絶妙なバランスで鉄骨渡りしてるという印象。

 あとね、鉄骨渡り。原作の漫画では感じなかったけど、実写になって視覚情報が増えたおかげで、ビルの高さのリアルが如実になって、ほんともう、ヤバイ。とにかく、作中でもっともスリリングだった。ヤスイなんか高い所苦手だから金玉キュンってなったし。
 原作にあった、カイジと石田さんの最期の遣り取りがほぼ再現されてたけど、バックに流れるウェットな劇伴の効果もあって、不覚にもウルっときてしまった。

 特筆すべきは、やはり俳優人の熱演。各人ややオーバーアクト気味で冗長なんだけど、ちょっと傾けばギャグになるようなテンションがなんとも漫画的で、非現実的な舞台設定にマッチしている。特に利根川役の香川照之のテンションの高さといったら図抜けていて、これは…他所の作品ならNGだろ…という熱のこもりすぎたの怪演。原作版の利根川にあったインテリジェンスというか、セレブ感というか、そういったのはまるで感じられないけど、コレはコレで有りです。

 総評として、予想してたよりも面白かったです。危惧してた俳優陣も、初めのうちは違和感があったけど、次第に忘れます。やはり1本の映画としてみると粗い印象はあるけど、漫画の実写化としては、やるべきことはやったってカンジ。なにより、原作を尊重してるなぁというのが感じられたので好印象。あと、原作者の福本センセも一瞬だけカメオ出演してます。

 観終わった後にふと思ったのだけど、コレって…ハリウッドリメイクに向いてそうだなー、と。人生を賭けたギャンブルとか好きじゃない、ヤツラ。主演シャイア・ラブーフとかで。すっげーつまんねーの。

 ところで、鉄骨で落ちる佐原の役を松山ケンイチが演じてたんだけど、またオマエか、と。先日発表された『GANTZ』の実写版も松山ケンイチだし、思いつくだけでも『デスノート』に『DMC』に『カムイ外伝』に『銭ゲバ』に『セクシーボイスアンドロボ』に…って、アレか? 「漫画の実写化には松山ケンイチを起用しなければいけない」みたいな業界の暗黙のルールがあるのだろうか。
『カイジ』☆☆☆☆


■帰宅してテレビつけたら、ちょうどホルヘ&西岡のW世界戦の生中継が始まるところだった。スペシャルゲストとして、俳優の寺島進と、芸能界きってのボクシング通・香川照之が登場。か、香川さん…? 『カイジ』公開初日なのに別の仕事請けちゃって…。趣味を優先しちゃってっ…。

 試合はまさかのホルヘ1R1分13秒でTKO負け。あまりのショックに呆然としてしまった。会場も凍り付いてたし。ウソだろ…先日デラホーヤのゴールデンボーイプロモーションと契約したばっかなのに…! これからアメリカ進出って時にホルヘ…っ! 好事魔多しってヤツかなぁ。
 そして、負けてしまったホルヘを労わる香川照之。ちょ、あんた…「勝たなきゃゴミだ!」って言ってたじゃん!!

 もう一人のチャンピオン・西岡は対戦相手のアゴを叩き割って快勝。こりゃ西岡のアメリカ進出の方が先になるやもしれんね。今度は、長谷川&西岡でW防衛戦inラスベガスMGMグランドとかやってほしいな。ムリだろうけども。
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